心にきく、無意識さんとの旅

天上の歩き方じゃなく、この世の歩き方

「心よ、私を助けてくれますか?」 「はい。もちろん。」 * 「天上の歩き方じゃなく、この世の歩き方を知りたかったんだな」 と、最近つくづく思っています。 愛ある人になりたくて、 愛ある人に憧れて、 そうなれるように、 そうだと言われ…

仕事の前のすさまじい緊張感

「心よ、私を助けてくれますか?」 「はい。もちろん。」 * 私は緊張すると、きまってお腹が痛くなります。 今している仕事も、前日や、現地に向かうため家から出る前、 到着するまでの道中、緊張が抜けずに 途中、何度もトイレのお世話になる・・・なんてこと多々あります…

たったひとりでいいから・・・

「心よ、私を助けてくれますか?」 「はい。もちろん。」 * 「誰か一人でも私のことを信じてわかってくれたら、私は救われるのに!」 この思い、物心ついた時から私にはずっとあったなあ・・と思います。 そして同時に、だからこそ、 「誰かにとってのそんな人に、この…

守られた自信と感性

「心よ、私を助けてくれますか?」 「はい。もちろん。」 * 「優越の錯覚」が弱く、 何かと他人と比べては、「自分なんて・・・」と、 ことあるごとに劣等感に苛まれてきた私でしたが、 一つだけ・・そうたった一つだけ、 自分の中に奇跡的に「守れらた」と思える自信と…

不安になりやすい人となりにくい人の違い

「心よ、私を助けてくれますか?」 「はい。もちろん。」 * 「頭の中に”人間”をイメージしてください」 と言われたら、あなたは真っ先にどんなイメージが湧きますか? 私が脳裏にぱっと浮かんだのは、 線だけで描かれた「人型」でした。 それは、髪の毛も、顔のパ…

きっかけは「神様への文句」でした

「心よ、私を助けてくれますか?」 「はい。もちろん。」 * 実は、クリスチャンです。 家族はパートナー以外、このことは知りません。 なんでも話せる妹にさえ、話していません。 (知られたらきっと大ごとだろうな。^^;) 洗礼は確か・・・ 28歳のクリスマ…

カルト村の話を読んで考えさせられたこと

「心よ、私を助けてくれますか?」 「はい。もちろん。」 * 先日、こちらの本(漫画)、 高田かやさんの「カルト村で生まれました。」を読みました。 タイトルの凄まじさとイラストのほっこり感が、 あまりにもかけ離れていたのが妙に気に…

心とは、満ちるを「信じて」
欠けられるもの。疾風に煽られて、
簡単に折れてしまいそうに見えながら、
縦横無尽にしなやかに
「揺らぐ」を楽しんで在れるもの。
あなたと一緒にそんな自由で優しい
「心の旅」が出来たら幸せです^^
管理人:miu

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